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-西彼横瀬浦・平戸を訪ねてー
1600年に日本に漂着したオランダ船デ・リーフデ号の帰国を平戸藩が援助したことから平戸にオランダなどの商館がおかれ、鎖国により長崎出島に移されるまで海外交易を行なっていた。
横瀬浦は大村純忠によって1562年に開港された南蛮交易の港。ポルトガル宣教師ルイス・フロイスの上陸地だが、焼き討ちにより一年余りで終わった。
当時の賑わいを示す多くの遺跡などがある。
途中の大村湾にある鷹島では2人の宣教師が処刑が行なわれた。
【モデルコース】
9:00発 10:00着12:30発 13:30着 15:30発 18:00着
時津港-------横瀬浦(昼食)-------平戸港 (平戸市内見学)-----時津港
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【主な見学場所】
鷹島、横瀬浦(八ノ子島・天主堂跡等)
平戸(松浦資料博物館・聖フランシスコ・ザビエル記念聖堂など)

(昼食予定場所:船番所) (天主堂跡)
【旅行代金】 40名以上 :10,000円〜
30名以上 :12,000円〜
ツアーに含まれるもの(乗船代、昼食代、ガイド料、入場料、資料代など)
【企画・主催】 NPO法人 長崎人権研究所
【手配・申込み先】 MAYツーリスト
長崎市元船町7-7
пF095-825-8846
fax:095-822-2585
e-mail: maycoltd@ruby.ocn.ne.jp
【協力】 長崎大学教育学部平和・多文化センター
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